論文

当学会の学会誌『海南史学』に掲載された論文等の題目一覧です。

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第55号 2017年8月
燕・齊・荊は地遠し−秦漢統一国家と東方地域−:大櫛 敦弘
ローンボウルズの「来歴」再考:川本 真浩
『昭和二十二年二月起 朝倉元兵舎に移転関係記録 高知師範学校』に関する追考

                 −国立印刷局高知出張所跡地と高知大学の歴史−:吉尾 寛

荻慎一郎先生略年譜及び著作目録

第54号 2016年8月
南四国の縄文晩期磨研浅鉢について:宮里 修
植木枝盛の主権論:宇賀 日香里
長宗我部氏家臣久武親直の花押に関する一考察:森本 真由

第53号 2015年8月
南九州における「上乗」:大谷 都湖
豊臣期城下町安芸の形成と朝鮮出兵:目良 裕昭
高知海南史学会設立前後のことども(二)−上田博信氏に聞く−

高知海南史学会設立前後のことども(三)−宅間一之氏に聞く−

故依光貫之氏を偲ぶ

故秋澤繁氏を偲ぶ

第52号 2014年8月
在庁官人と中央出仕−平氏家人の動向を中心に−:森 公章
近世日本の「堀湊」(掘り込み港湾)と土佐:荻 慎一郎
高知海南史学会設立50周年シンポジウム「戦争遺跡と地域社会」報告

第51号 2013年8月
劉邦集団の成長過程:柴田 昇
高知城跡近辺出土の木簡:池澤 俊幸
高知海南史学会設立前後のことども(一)−前田和男氏に聞く−

第50号 2012年8月
古代阿波国と国郡機構ー観音寺遺跡出土木簡を手がかりにー:森 公章
一七世紀中国における朝鮮族の移住と定住についてー八旗高麗四十三氏族を中心にー:承 雄傑
「グレニーグルズ合意」(一九七七年)にいたる道(一)−コモンウェルス事務局の動きを中心に−:川本 真浩

第49号 2011年8月
「第三章」からの風景ー『戦国縦横家書』第一部分の理解のためにー:大櫛 敦弘
吉備における土器副葬:高山 沙織
岡山藩の楽人と京都について:次田 元文
エンパイア・ゲームズの「前史」と第一回大会をめぐって:川本 真浩

第48号 2010年8月
古代土佐国相撲人補考:森 公章
高知県高岡郡北原村における戦没者慰霊−忠魂墓地の設置から忠霊塔の建設まで−:小幡 尚
長宗我部氏の「新留守居制」と久武親直:土居 喜一郎
「見目麗しき魔法使い」−夕顔ことシューイリーン号の来歴(一八六三〜六四年)−:ダレン・リングリィ、 川本 真浩

第47号 2009年8月
文禄の役における「船手衆」の動向−脇坂安治を中心に−:織田 祐輔
清代道光年間における国内アヘンの問題:羽屋戸 英司
金田団営後期の太平天国をめぐる諸問題:菊池 秀明
パジェント・ブームにみる地方都市と地域イヴェント −ドーヴァー・パジェント(一九〇八年)の事例から−:川本 真浩

第46号 2008年8月
古代日麗関係の形成と展開:森 公章
土佐藩における廻船・市艇(下):関 隆造
第45号 2007年8月
高知平野における横穴式石室墳の系譜と階層構造:枡家 豊
明朝初期の琉球について:稲田 裕之
芸海珠塵本『洪武四年進士登科録』に関する二、三の考証:牛 建強・汪 維真(吉尾 寛 訳)
戦国大名大友氏の権力構造−加判衆機構の分析を中心に−:林田 崇
土佐藩における廻船・市艇(上):関 隆造
第44号 2006年8月
台湾海流考−漢籍が表す台湾をめぐる海流と<黒潮>遭遇−:吉尾 寛
宋朝の海外渡航規定と日本僧成尋の入国:森 公章
高知市による戦死者慰霊−忠霊塔の建設(一九四一年)を中心に−:小幡 尚
土佐藩の鳴物停止令について:松木めぐみ
第43号 2005年8月
猪名川左岸域の円筒埴輪と首長系譜の変動:清家 章
中大兄の軌跡:森 公章
東方朔の「除目」−漢代官制史研究の一資料として−:大櫛 敦弘
第42号 2004年8月
慶長の役における黒田長政の動向:津野 倫明
江戸初中期における土佐藩の騎馬層形成政策について:長屋 隆幸
土佐藩における藩祖神格化の動向:由比 勝正
高知海南史学会創立四十周年記念事業公開シンポジウム 「歴史に見る土佐の文化と教育」報告
史料紹介「密書」(三・完)
第41号 2003年8月
十九世紀後半イギリスにおける国際博覧会の変貌−リヴァプール国際博覧会(一八八六年)の歴史的意義−:川本 真浩
『参天台五臺山記』の研究と古代の土佐国−入唐・宋僧の弟子の視点から−:森 公章
戦国〜豊臣期における長宗我部氏の一族−香宗我部氏を中心に−:平井 上総
豊臣期土佐における女性の知行−『長宗我部地検帳』を中心に−:吉村 佐織
清代台湾における朱一貴の乱について:西村 嘉人
史料紹介「密書」(二)
第40号 2002年8月
満州事変・日中戦争期における行刑の展開:小幡 尚
高知城下における町会所:高松 恵
土佐藩における地狂言と地域社会:小田 祐子
ユンカー経営成立過程の土地金融問題−成立期ラントシャフト信用機構の制度的特色−:柳川 平太郎
唐代の家庭教育について:菊地田 真歩
史料紹介「密書」(一)
故山本大氏を偲ぶ
第39号 2001年8月
神社奉祀調査会について(上)−明治神宮計画における「由緒」と「風致」−:山口 輝臣
長宗我部権力における非有斎の存在意義:津野 倫明
隋文帝期の行軍制度−平陳の役を中心に−:有松 豊
「アメリカ中国学」管見:遠藤 隆俊
第38号 2000年8月
対馬藩領鉱山の研究−佐須銀山の開発と労働力−:萩 慎一郎
唐後半期の漕運に関する一考察−劉晏の改革以後−:門田 雪絵
天武十四年冠位制の皇親冠位の理解をめぐって:森 公章
史料紹介「徳川家康の最後」:渡部 淳
故下村公彦氏を偲ぶ
第37号 1999年8月
北宋時代の黄河治水議論−「商胡河道」の形式をめぐって−:遠藤 隆俊
伊予親王事件の研究−嵯峨朝成立への展望−:藤田 奈緒
播磨国大部荘における悪党についての一考察−垂水繁昌を中心として−:長谷川 敦史
明治初期・高知県反自由民権派研究の足掛かり−古勤王党〜国民派への系譜を中心に、特に西南役以前について−:加藤 健太郎
史料「周徳様御廟所日記萬留書・役所・書状控」(三)
第36号 1998年8月
永禄末期における長宗我部氏の権力構造−「一宮再興人夫割帳」の分析を中心に−:市村 高男
古代土佐国関係史料補遺三題:森 公章
史料「周徳様御廟所日記萬留書・役所・書状控」(二)
第35号 1997年8月
関中・三輔・関西−関所と秦漢統一国家−:大櫛 敦弘
四万十川流域における前期古墳の成立とその背景:山本 哲也
高知共立学校の研究(ノート)−自由民権運動の教育史的検討−:千葉 昌弘
史料「周徳様御廟所日記萬留書・役所・書状控」(一)
第34号 1996年8月
‘racial address’考:有光 秀行
「太閤・関白体制」の特質:難波 正治
史料「新井来助日記」(三)
秋澤繁氏著作目録
故伊野部重一朗氏を偲ぶ
第33号 1995年8月
橘家と恵美太家−奈良時代貴族の家政断章−:森 公章
土佐一條氏について−対国内諸国人関係に於ける「各別」の意味−:渡邊 哲哉
史料「新井来助日記」(二)
第32号 1994年8月
土佐国分寺跡の再検討:山本 哲也
抗租と図瀬−『点石斎画報』「ちょう佃」の世界−:三木 聰
諸司納物の徴収と諸司領便補保の成立:星野 公克
土佐山内家伝来「正保日本図」の紹介:渡部 淳
史料「新井来助日記」(一)
第31号 1993年8月
豊後国慶長御前帳・国絵図関連史料をめぐって:渡部 淳
慶長10年徳川御前帳について(2):秋沢 繁
近世後期における院内銀山の銀製錬技術:萩 慎一郎
史料「安原雑記」(全)
渡邊昌美先生略年譜及び著作目録
第30号 1992年8月
明代里老人制の再検討:三木 聰
慶長10年徳川御前帳について(1):秋沢 繁
雲夢秦簡倉律より見た戦国秦の穀倉制度−「秦代国家の穀倉制度」補論−:大櫛 敦弘
史料「鹿敷村庄屋覚書」(全)
高知海南史学会30年の歩み:編集部 大野 充彦
第29号 1991年8月
18世紀末クールマルクの市場町について:柳川 平太郎
中世における過銭の機能について−混在する二つの観念−:廣末 智子
『芬R風土記』の一考察−平家伝承と天の神−:前田 良子
史料「御奉行職年表草稿」(全)
第28号 1990年8月
秦代国家の穀倉制度:大櫛 敦弘
摂津国郷帳について−元禄十五年対幕差出帳の研究−:岸上 宰士
土佐藩訴状(目安)箱の制度と機能:ロバーツ・ルーク
史料「御証文蔵入記」(二)
第27号 1989年8月
西郷・木戸連立体制の成立事情:福地 惇
『南路志』の書誌学的考察:依光 貫之
史料「御証文蔵入記」
故青木富太郎氏を偲ぶ
第26号 1988年8月
清末苗族反乱と青蓮教:武内 房司
幕末政治思想小考:吉田 昌彦
村落社会における隠居制の機能−高知県大豊町久生野の事例−:河野 淳子
史料「田地雑記」
第25号 1987年8月
近世における山城国革島氏の活動基盤:神田 千里
海南協同会について:下村 公彦
尾戸焼の研究:多田 勝重
史料「延宝九年差上折本」
第24号 1986年8月
元禄郷徴収について:渡部 淳
近代における地主経営の展開−吾川郡春野町 細川氏の場合−:植田 美和
高知県旧制中学校史:前田 和男
史料・讃岐伊予土佐阿波探索書(四)
第23号 1985年8月
脱皮と再生−沖縄・シヌグ儀礼の解釈−:吉成 直樹
高知県旧制中学校史(1):前田 和男
高知県における発掘調査の動向−昭和58年度−:宅間 一之
史料・讃岐伊予土佐阿波探索書(三)
第22号 1984年8月
大葛金山の研究−17世紀〜18世紀中葉を中心に−:萩 慎一郎
慶長期幕政について−大名統制における家康・家忠の「二分統治」−:森 晋一
土佐藩家臣団について−初期知行取家臣団の展開−:佐藤 健
高知県における発掘調査の動向−昭和58年度−:宅間 一之
史料・讃岐伊予土佐阿波探索書(二)
第21号 1983年8月
清末広東省珠江デルタにおける図甲制の諸矛盾とその改革(南海県)−税糧・戸籍・同族−:片山 剛
中国古代の和蕃公主について:長澤 恵
長徳寺と吾橋庄:前田 和男
高知県における発掘調査の動向−昭和57年度−:宅間 一之
史料・讃岐伊予土佐阿波探索書
第20号 1982年8月
前田利常政権の成立−慶長期加賀藩政の動向−:大野 充彦
尾崎秀実と上海:横畠 英雄
昭和初期(1930)における花き園芸の振興について−兵庫県の行政施策を中心として−:西田 博嘉
高知県における発掘調査の動向−昭和56年度−:宅間 一之
第19号 1981年8月
受領巡任について:玉井 力
パルフダムダム運動−北スマトラ、バタック地区における二〇世紀初めの新宗教運動に関する一考察−:弘末 雅士
十川一揆おぼえがき:上田 博信
高知県における発掘調査の成果−昭和54・55年度を中心として−:宅間 一之
第18号 1980年8月
突厥の冊立について:金子 修一
時期区分による高知県近代史概説−市町村史編纂から−:横川 末吉
妙楽時文書の研究:依光 貫之
第17号 1979年8月
遺稿戦国城下町における城下市町の二、三の問題:島田 豊寿
高冷地における戦後の花き園芸の展開と構造−八ヶ岳山麓における花きの導入と産地形成をめぐる一考察−:西田 博嘉
国絵図・御前帳に関する一史料:大野 充彦
「八幡荘伝承記」と私:明神 健太郎
第16号 1978年8月
藩閥と内閣制度:福地 惇
八幡伝承記考:下村 效
明治中期「年代記」の紹介〜土佐山間部農家の記録〜:広谷 喜十郎
第15号 1977年8月
幕末土佐藩における郷土経営−松崎家の場合−:萩 慎一郎
安政期の「指出」徴収考−幕末土佐藩政史の一考察−:小松 恵
明治初年における高知県農村の動向:間宮 尚子
第14号 1976年7月
明代内蒙古の家庭内における婦人の地位・権力:青木 富太郎
県主と稲置管見:伊野部 重一郎
近世における備中松山藩の商品流通について:前原 孝清
山本 大先生略年譜及び著作目録
第12・13号 1975年6月
明末江南の葉朗生の乱について:濱島 敦俊
土佐における農民と自由民権運動−高岡郡日下村の民会を中心として−:下村 公彦
地租改正前の地主的土地所有−三谷家の場合−:間宮 尚子
豊臣政権下の大名石高について−長宗我部氏石高考−:秋沢 繁
安芸群川北村の民会史料などの紹介:広谷 喜十郎
伊野部重一郎先生略年譜及び主要著作目録
第11号 1973年12月
「山の彼方の司教」とその周辺−異端カタリ派の展開史に関する一つの覚書@−:渡辺 昌美
維新期における地方末端官僚の村落統治政策に関する一考察:鈴木 正司
明治期の於ける基督教の地方伝道:吉川 佳代
覚書・板垣と社会改良会(二):廣江 清
高知県香美郡下の物産の紹介(一)−明治12年における−:高橋 史朗
第10号 1973年1月
戦国期土佐国津野荘民の伊勢参宮−荘頭の港町須崎再考−:下村 效
鹿持氏の家系と加持仁右衛門の給地名寄帳−鹿持氏家系考(二)−:小関 清明
覚書・板垣と社会改良会(一):廣江 清
覚書・武市瑞山の思考:高橋史朗
書評「高知県史古代・中世篇」:秋沢 繁
青木富太郎先生略年譜及び主要著作目録
伊野部重一郎先生論文目録
第9号 1971年6月
明末清初の奴僕の地位に関する覚書−小山正明氏の所論の一検討−:森 正夫
近代土佐における部落問題と身分制について:富田 薫・大門 貞憲
近世在郷町の研究−土佐藩を中心として−:松浦 妙子
吉良氏考:横川 末吉
日本国憲法成立に関する覚え書き(その一):前田 和男
地租改正の一史料について:松本 瑛子
坂本直寛の「政論」追補:土居 晴夫
第8号 1970年6月
【特集】 土佐宗教史の諸問題
長宗我部地検帳からみた中世期末の仏教信仰の諸相:広江 清
土佐の古代寺院:前田 和男
安田八幡宮蔵大般若波羅蜜多経に就きて:東辻 保和

電撃戦 Der Blitzkriegの経済基礎,その研究状況:吉田 輝夫
土佐藩初期の水田生産(1)−土佐国地高帖をめぐって−:秋沢 繁
自由民権運動期における坂本直寛の行動:土居晴夫
交通様式の変化からみた大和高原の変容(二):西田 博嘉
第7号 1969年5月
【特集】 自由民権運動の諸問題
自由民権運動と地方自治−民会および初期県会と立志社について−:森田 敏彦
明治7年段階における立志社について:富永 浩行
小野梓の「政治改良運動−共存同衆−」:今西 真紀代
高知県における地租改正と永小作権:保利 智子

「賀茂御祖皇大神宮諸国神戸記」よりみた津野壮と津野氏:下村 效
交通様式の変化からみた大和高原の変容(一):西田 博嘉
近世における隷農−土佐藩豊永郷西峯村の場合−:間宮尚子
青木富太郎先生著作目録
第6号 1968年4月
土佐における国司制度の崩壊:前田 和男
朶顔諸の間の妻妾の相続:青木 富太郎
戊戍変法の国際的背景:横畠 英雄
土佐藩政寛文改替期における浦方政策の一考察:広谷 喜十郎
坂本直寛とその著作:土居 晴夫
土佐藩新田村における用水論争について−高岡郡仁井田郷六反地村水利資料の紹介−:香崎 和平
第5号 1967年5月
明代蒙古の長子相続制:青木 富太郎
高知に於ける民権運動衰退期の一考察:森沢 綜夫
近世中期における村役人層の実態−土佐藩豊永郷西峯村の場合−:間宮 尚子
小農自立と農民闘争(1)−村落支配の末端としての庄屋機構の整備−:高橋 史朗
土佐藩政略史:横川 末吉
書評|マリアス・B・ジャンセン著「坂本龍馬と明治維新」:森田 敏彦
第4号 1966年3月
清末洋務運動の展開−盛宣懐の『自強大計』について−:沢村 健二
近世土佐における年季奉公人の考察:徳弘 瑛子
近世の水利組織−土佐藩山田堰の場合−:関 澄
土佐藩における文治政治の展開−寛文一元禄期の藩政−:横川 末吉
土佐藩甘蔗栽培露見始末に関する記録その他について−植村政勝の土佐国廻見文書−:広田 孝一
第3号 1965年1月
土佐藩「庄屋同盟」研究の一前提:高橋 史朗
大阪における正徳五年の薪掛目訴訟問題−土佐藩政期における林産物流問題の一考察(3)−:広谷 喜十郎
土佐国風土記逸文をめぐる二題−原古事記論と、土佐神社の祭神に関して−:伊野部 重一郎
宝永の改革−土佐藩政中期の一考察−:横川 末吉
土佐における士族授産について:岩井 美知子
第2号 1963年12月
地租改正と郷土的土地所有−土佐の場合−:森田 敏彦
近世前期藩財政の一考察−土佐藩の場合(下)−:秋沢 繁
大阪における正徳五年の薪掛目訴訟問題−土佐藩政期における林産物流問題の一考察(2)−:広谷 喜十郎
長宗我部時代の研究史料:山本 大
第1号 1963年3月
近世前期藩財政の一考察−土佐藩の場合(上)−:秋沢 繁
大阪における正徳五年の薪掛目訴訟問題:広谷 喜十郎
−土佐藩政期における林産物流問題の一考察(1)−
幕末土佐藩における改革派を中心とする政治情勢:岡本 竹夫
宇賀長者とその時代:前田 和男
一連の土佐国蠹簡集:横川 末吉・山本 大
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