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高知大学にはアドバイザー制度というものがあるそうですが、人文社会科学部の学生はどんな活用をしていますか?
授業内容・カリキュラム
学生が大学生活を円滑に進められるように、高知大学では全学部でアドバイザー教員制度を設けています。アドバイザー教員は、人文社会科学部の専任教員が担当し、履修計画、進学・就職はもちろん、健康面やその他の心配事などについても相談を受け、必要に応じて相談窓口を紹介するなど、ひとりひとりの学生と向き合って、学生生活全般に係る問題についてアドバイスとサポートをします。新生活に戸惑うことの多い1年生には特にきめ細かく対応しています。
人文社会科学部の卒業生はどのような業界・職種に就職することが多いですか?
進路
VISIONS no.1座談会「わたしたちは人文社会科学部になにを期待するか」に主な進路を示していますが、ここに見るように多様な業界・職種に進んでいます。旧人文学部においては、専門性を高めること、知的好奇心を育てることを目指してきました。その結果、幅広い業界・職種に通用する思考力、分析力、解決力を学生たちは身に付けてきました。人文社会科学部においてもこの点を踏襲して、卒業生が希望する業界・職種に進めるよう、支援していきます。
VISIONS no.1座談会
日本語教員資格とはどのようなものですか?
免許・資格
日本語教員とは、日本語を母語としない外国人などに日本語を教える教員のことで、人文社会科学部では日本語教育に関する科目を27単位以上取得すると日本語教員養成課程単位修得証明書を授与しています。この証明書によって、日本国内においても国外においても、日本語教師として働く可能性が拡がります。旧人文学部を卒業した100人以上の卒業生が国内外の大学や日本語学校、企業で日本語教師をしています。学部の後援会誌では「世界に羽ばたけ日本語教師」というコーナーを設けて卒業生の活躍を紹介しています。
「OBだより」第1弾  「OBだより」第2弾  「OBだより」第3弾  「OBだより」第4弾 
「OBだより」第5弾  「OBだより」第6弾  「OBだより」第7弾  「OBだより」第8弾 
「OBだより」第9弾  「OBだより」第10弾  「OBだより」第11弾 
人文社会科学部で留学以外の海外活動は行えますか?
留学
代表的なものとして「国際社会実習」という科目を挙げることができます。国際社会実習は、海外でのスタディツアーや外国語実習、調査実習などを行なう科目で、主にそれぞれの教員が調査や研究の対象としている国や地域で実施されます。これまで行われてきた実習の実施地域にはタイ、カナダ、チリ、イギリス、ドイツなどがあります。詳細は以下を参照してください。
「海外留学 & 国際社会実習」
どのような留学制度がありますか?
留学
一口に「留学」といってもさまざまなパターンがあります。高知大学の留学制度は、大きく以下の2つに分かれます。ひとつは交流協定校への留学です。高知大学が交流協定を結んでいる世界各地の大学に、高知大学の教育過程の一環として留学するものです。もうひとつは交流協定校以外の大学等への留学です。留学先となる海外の大学を自分で自由に選択し、私費で留学するものです。留学の種類、交流協定校の一覧、必要な手続き、費用などについての詳細は、以下を参照してください。
高知大学ホームページ「海外への留学を希望する方へ」
また、以下では一般的な留学のスタイルが紹介されているので、参考にしてください。
トビタテ!留学JAPANホームページ「国別/スタイル別留学ガイド」

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